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なにはなくともSOUL'd OUTだろ?

こよなくSOUL'd OUTを愛するブログ。解散したって彼らはずっとCruの心の中に。でもやっぱ淋しいんでこの場にて発散致します。そうです、ただの自己満足です。

注:ライブレポは思いっきりネタバレしてますので要注意です
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LAST LIVE “0 ” 2014/7/19 @新木場 STUDIO COAST ライブレポ5
毎日暑いね〜!

つーかすでにラストライブから1週間経っている!!
もうすでに色々忘れかけてるから早く書かなきゃ


スマホからこのFC2にコメントする時
広告が死ぬほど邪魔なんだけど
クレーム付けていい?



まーそんなことはどうでもいい。
このレポで最後まで突っ走るぜ!!!





31.Dream Drive

確か、またDiggyさん言った。
俺たちの青春だったかなんか。
いや待てよ、みんなの歌だぜ?
うーん忘れたけどなんかそんなようなことを言ってた。

新宿の時も、俺たちの青春だぜ!って言ってたから
帰ってドリドラのPVを観た。
ほんとにみんな若くって、楽しそうだった。

若いっていうのはそれだけで無敵なんだよ
もちろん色んな人がいるだろうけど
そういう物理的な目に見えるものじゃなくて
ほんとにそう感じる。

自分がほんとに若い頃には考えもしなかった。
もっとなんか色々できたんじゃないかなあと今になって思うけど
あの時はあの時で誰にこれを言われても
何にも私は変わらなかっただろうし
まーそれが青春だよ

それこそが若さだ!


でもそう考えるとSOは若い頃から
それがよく見えてた気がする

今しかできない、今しか楽しめない今を
それをわかってる上で楽しんでるというかなんというか
歌詞にもそういうのが多々見受けられるし

フロントマンのDiggyさんの言葉の影響だろうけど
SOにはちょっと儚い感じがずっとなんとなく漂ってるように私が感じてたのは
まーそういうところから来てたのかも、、

叶わないのが夢だなんてさー
果てを感じるとかさー
すぐそばにあるのに手が届かないとかさー
そんなこと言わないでよDiggyさん!

わかってんだよ、わかってるからさーーー(p_-)



でもさ、ドリドラを歌う時って
あの頃に戻れてるのかもしれんね

俺たちの青春!って必ず言うとか
やっぱり楽しそうだしさ


この曲あたりからだっけ??
全然忘れたけど最後の方は曲と曲の間隔が空いて
無音の時間が結構あった。
無音っつってもずーーーーーっとCruの誰かが
声を掛けてたから無音じゃないけど。

大体が名前を普通に叫ぶものだったけど
中にはちょっと笑えるのもあったなw

誰のか忘れたけど名前をずっと連呼してる男がいて
そんなに好きなのかなぁと思っていたら
最後は何故か疑問形で終わったww
しんちゃん!!しんちゃん!!!しんちゃん!!・・・しんちゃん?!
みたいな。


そんな感じで1階フロアは
曲間もなかなか温かい空気が漂ってたように私は感じた。



32.To All Tha Dreamers

この曲に入る前になんかDiggyさんが言った気がするんだけども思い出せない・・・
言ってなかったのかな?

なんせもう1週間経っててウロ覚えもいいとこです。

だから早く書けと・・・

曲名言っただけだっけなーーーー


もうこのあたりになると
いよいよ最後が迫ってるって空気が漂い出した。
この曲がくるってことはそういうことだから
もう最後の時が迫っている。

なんてゆーか一言でいうと、
この曲のイントロが流れた時の感想は





ついに来ちゃった(°_°)


だ。



さて、このTATDだけど
このPVを観て初めてSOに興味を持ちました。

前述の通り、そーるどあうと苦手だわ〜となんとなく思ってきた私だけど
妹が実は隠れSO好きだったらしく、
PVを一緒に見た時、
あれ?なんかかっこいい・・・もう一回みせてー
となりました。

あとはもう転がり落ちるだけですよ!!
転落っつーかもう滑落だよ!!!

んで好きでしょうがなくなって
1人でオートメッセのイベントに行ったのが全ての始まりだったよ。

もう一言でいうと





人生の転機来ちゃってたわ(°_°)


だ。

↑しつこい


しかもオートメッセでは前から2列目くらいのど真ん中で見てしまったもんだから
そのインパクトたるや凄まじく
もう深みにハマらない方がおかしいと思うね。

確かその時もTATDは歌ってた気がする。


あの時に聴いた時の気持ちと
今、このラストライブでTATDを聴いている私の気持ちの違いはどうだ。

あの頃のワクワク感は今でも忘れ難い。

それが今はこんなことになっちゃったわけですよ


でもさでもさーーーーー
今でもやっぱりTATDはワクワクするんだよなーーー(;_;)


もーほんとよく考えたら
To All Tha Dreamersってなんて秀逸な曲名なの!!
ありがとう!って言わずにはいれなかったわ。まじで。




33.GASOLINE

がそりんー!!!ってDiggyさんが言って始まった気がする



気がする気がするでほんとレポになってなくて申し訳ない・・・

見えなかったんだけど
Diggyさん相当がなってたので
やっぱり最後のところの
おーいえー!!の所で後ろに倒れたっぽい??
膝ついてたのかな??
ちょっとの間見えなくなってたから
たぶんそうだと思う。

でさ、まぁやっぱり思うよね、




まさか再び帽子取れたり・・・?!



なんてことはなかったけどねw


つーかGASOLINEだよ?!
これ聴きながら冷静にモノなんて考えられないー\(^o^)/




しかしDiggyが見えなくなった時だけは帽子が気になって仕方なかった・・・


今となっては\(^o^)/とかいう顔文字使えるけど
実際この時の私に1番近いのは



(°▽°)

だ。

まさに瞳孔が開いている状態。

なんかもー私なんかがどう思おうが
時間は進むし終わるもんは終わるし
楽しむだけ楽しんでやる!!!
と思ってました。


たぶんガソリンでは終わらない、
最後はたぶんDear My Cruだ。












GASOLINEが終わったらすっっっごい長い間隔があった。

Diggyさんがシンノスケあたりのところに行って
後ろを向いてじーーーっとしてる。

その間中、ずーーーーーーーーーっと
観客から声援が飛んでた。


ずっとCruだ!って言う人がいたり
ありがとうって言う人がいたり。

SOUL'd OUTコールが手拍子と共に起こったのもここだっけな

これはよかった。

あ、そういやマイクがどこぞのファンの泣き声をちょっと拾ってて
ちょっとこれは嫌だwと思ったわ



しばらーくしてから
Diggyさんが真ん中に戻ってきて
ありがとうって言った




ような気がする←最悪





それからDiggyさんが
最高のラブソングだぜ的なことを言って




34.Dear My Cru

うん。

こんなに真剣に手を挙げたのは初めてだったと思う。

この曲については多くは語れない。

曲としていいとか悪いとかそんな次元の曲ではないし


曲?
いや曲なんだけど曲として聴こえないというか認識してないというか
ってこんなこと言ったらSOが怒るかもしれんけど

でもscribblesよりも詩的というか
手紙みたいだよね。


なくなってしまうことがこんなに悲しいのに
実は涙はこれまで全然出てなかった。

それよりもやっぱライブは楽しいし
ありがとうっていう気持ちの方が大きいし
泣くよりもSOUL'd OUTってものを目に焼き付けようと思った。


私はここに、私のSOUL'd OUTにケリを付けるために来たかった。
じゃないと何かが中途半端なまま終わってしまう気がして
だからずっとちゃんと3人を見てた。



長い長い最後のアウトロだった。

皆ずっと手を挙げたまま固まってたら
3人の頭上からスモークが下りてきて3人を包み込んだ。

あーこの隙に消えるという演出なんだねーなるほどねー
とまだ冷静に考える余裕があった私(ーー)/


その通り、煙が晴れたら3人は消えてた。













淋しいエンディングを用意してくれるわ(。-_-。)
SOUL'd OUTありがと・・・



と余韻に浸ろうとしたのも束の間、
ソッコーでハレロコールが始まってしまった!!
もうちょっと余韻てもんがあんだろー!!

誰だよあんなに早くコール始めた前の方の男。


で、そのまま最後までいつも通りのグダグダで揃わないコールが・・・w

なんかわざとズラしてんのか?
ってくらい揃ってなかったので私はとりあえず手だけ叩いてました。




そんなに長い間ではなかったと思う。

まずshinnosukeが最初に出てきた。
一瞬なにか喋る?!
という動きをしたように思ったけどやっぱり喋らなかった。

で、HiさんDiggyさんが出てきた。



うーーーんなんか喋ったかなぁーー
ありがとう、と題名くらい言ったんだっけなーーーーーー



あーもう完全に忘れた(; ̄ェ ̄)




アンコール

1.GROWN KIDZ

すっごい懐かしい、なんか!!
これ歌ってくれないかなーと期待してたから嬉しい!

特別この曲が好きというわけではないんだけど
前の会社を辞めて、新しいことを始めるまでの期間によく聴いてたからとても印象深い。


いうなれば、この会社を辞めた時っていうのが私の転機だった。


まあね、私はSOのおかげで今があるんだー!って言ってるけど本当は、
前と比べて今が特別最高かと言われれば
別にそんなことはないけど、と答える。

前の仕事のままで大阪にいても
それはそれで他に楽しいこともたくさんあっただろうし
大阪が大好きだから別に東京になんて来たくもなかった。


でもやってみたかった。
自分で自分の人生ってどこまで変えられるのか。
それまで結構流されてきたからなー

今、やりたかった仕事に近いことができてるのも
その時、よしがんばるぞコノヤロー!!!!
って思えたからであって、
そう思えるような活力はSOの音楽からもらったものだと思う。


だって前会社に辞めたいって言うの
マジで心臓飛び出そうなくらい緊張したんだもんww
色んな事情がありまして、超言いづらかった。

今日言うぞ今日言うぞで3日くらいかかったw

実際SOUL'd OUT聴いて
やっぱ言う!って思ったんだよなーー


で、実際辞めてからはこのGROWN KIDZで!
全く新しい世界に突入!って感じだった。

SOUL'd OUT、ありがとう。
ほんとにありがとうございました。

って呪文みたいに心の中で唱えた。



2.SUPERFEEL

あ!これこれ!
これ歌ってなかったねそういえば!!
が第一の感想w
まだどことなく余裕ある私。

アンコールは3曲だろう・・・
最後は予想通りスタライだ。


つーかこの曲、そしてユニソン、
まさに今のSOの魂が込もってる。

なんかもーこのあたりなんか全部ラブソングじゃないの?!
応援ソングなんてそんな生易しいもんじゃないのでは??

やばいやばいなんかDiggyさん風に言うとFEELしちゃいすぎてやばいことになってる私!!
そのふぃーるが正確にふぃーれてるのかはまぁ置いといて


ありがとう
SOUL'd OUTほんとに今までありがとう





って何回言うねん









たぶん残すところは1曲。

Diggyさんが話し出した。

以下は私の乏しい記憶力で覚えてる限りなので
多々表現が違うところもあるかと思いますが、そこは勘弁してください!
正しくは秋発売のDVDで!



今まで支えてくれたスタッフ、
そして身近な人たち。ありがとう。

決して短くない11年半だったから腐る程の出会いはあったけど、
ずっと寄り添ってくれた心ある人達、ありがとう。

そしてなによりCruのみんな、ほんとにありがとう。

今までの人生でこんなに実感できたことはなかったです(?
SOUL'd OUTにこだわって貫いて走り続けた11年間でした(?
貫いたが故に得たものもあるし、失ったものもあります(?

くだらないリップサービスとか好きじゃないし、愛とか言いたくないけど、
特にここ5、6年はどこでいつライブをやってもみんなの愛に包まれてることを感じました(?

これからは3人それぞれ、それぞれの道を歩いて行きます(?

ありがとう(?

じゃあ最後、すたーらいとですてにー!!!




とかなんとかそんな雰囲気だというだけだけど、こんなようなことをポツポツと言ってました。
やたら敬語で丁寧だったのが印象的です。

新宿の時もそうだったなぁ。。
なんかの時も感無量ですとかなんとかすごい丁寧な言い方をしてたことがあって
まぁ本当は丁寧でちゃんとした人なんだろうなぁと思ったのを覚えてます。


もう出ない言葉を絞り出すようで
間がすごい空いてるところもありました。

その間に観客からちょっとそれは微妙!!
と思わず思ってしまうような言葉が飛んだりしつつ。
例によって再びマイクが女子の泣き声を超拾ってたり。


私はというと舞台のそんな様子を見つつもやっぱり涙は出ませんでした。

悔しそうだなあDiggy・・・
とか
あー、ここ5、6年はファンの愛を感じてたってことは
私がALIVEの時に思ってたことは
あながち間違いじゃなかったのかなぁ
とか
ちょっと考えてたけど

もうここまできたら
SOUL'd OUTにはやっぱりありがとう、しかない。


最後の1曲、ちゃんと目に焼き付けておく!
と思ってラストに臨む。




3.Starlight Destiny

イントロが始まり、いつものところで期待通りに金テープがパーン!!ってなったよ!

私のところには降ってこなかったけど
妹がゲットしたやつを1本渡してくれたのでそれを持って手を上げる。


そしたらすっっっっごい急に涙が出てきた。

それまでこんなに溜まってたんかと思うほど
ボロボロ自然に出てきた。

まさか自分がこんな泣き方するとは思わなかった!

一緒にサビとか歌ってんだけど
もう声のでない私は泣き叫び状態www


もう全然止まらん!
タオルで口元覆って
うええええ(つД`)ノってやってたら
ほんとに真っ正面にDiggyさんがやってきた。

前の人の手に邪魔されることなく
丁度間からDiggyさんがスッカーンと見えてる。

確実にこっちらへん見てる。
やばい。泣いてるのがDiggyさんの視界にもし入ってしまったら申し訳ない
とかなんとか意味不明なこと思って泣くのやめようとしても無駄すぎました。

つーか泣いてるの私だけなわけじゃないんだからそんなこと気にする必要全くなしだし
そもそもこんくらい後ろじゃ私からは見えてるけど
視界にすら入らんだろうということも考えられんくらいの脳と涙腺の崩壊っぷり(°_°)


珍しく詰まるHiさん。
そんな、Hiさん〜〜〜(T ^ T)



それから
かけがえのないものほどすぐそばにあるものさ

の後のところ。

どこぞでは、お前らのことだぞ!だったらしいけど、
このラストの新木場では、

「おまえらぁぁぁーーーーー!!!!!」

って少し枯れた声でDiggyさん超叫んだ。

これはちょっとなかなか忘れられないくらいに痺れた。


これ聞いて、より一層ぼっろーん!!って涙が出てきて、自然に全く意識せずに

「うぅ〜〜!Diggy〜(つДT)」
って呟いてた私。

今冷静に考えると相当ヤバイ奴になってたような気がする。




Diggyさんの、これが魂の叫びかと思うほどの
きらめいてるー!!!が最後を締めくくる。










終わった。

ありがとうって叫んだ。



舞台の中心に3人が集まった。

そこにスポットライトが当たったかと思ったら
その瞬間、白い幕がスパンッと落ちた。

固まる観客たち。




そしたらscribblesのDiggyさんの朗読?の音源が流れ出した。

白い幕に文字が映し出されて

これなかなかによかった。
白い薄い布がちょっとユラユラしてて
そこにユラユラと文字が浮かんで。
かなり綺麗だ。と私は思った。


必ずお前を迎えに行く

で終わってそのまま音源でDear My CruがCDと同じように流れる。


周りはシーンとしている。
私はというと完全にボーゼン



で、Dear My Cruの途中くらいで
飽きt・・・我に返った私はチラリと妹を見る。




どうする?もう出るか?
きっと帰りはロッカーあたりが混み合い出す。どうする?出るなら今か?!


なんて急に正気ww


まぁ最後だし最後までいるか、ということで終わるまでフロアにいました。

曲が終わって、フロアが明るくなったと同時に急いで出た←これが現実




この演出にはちょびっと賛否あるらしいけど
私にはすげーよかったかも。
アンコール前のコールの余韻のなさが繰り返されなくて。

エンディングってものをしっかり取ってくれたお陰で
ちゃんと自分だけで余韻に浸ることが出来た。
あれがなかったら終わらないSOコールが起こってたかもしれんし。
たぶんどんだけ呼んでも出てくれないと思うし、それがわかってるのにやるのも淋しいじゃない。


最後までDiggyさんしか喋らなかったのは
相当ーーーーに気になるけど

でもまぁShinが喋るとなったら
彼は謝ることになってたかもしれんからそれはそれでいいのかと思ったり。
そんなん聞きたくないし謝ることじゃないと思うし。

となるとHiさんが喋ってShinが喋らないのも変だしなぁ。

まーSOUL'd OUTとして最後までいつも通りのスタイルでってことなだけかもしれんし

本当はもうかなり仲違いしてて
仲良く話すどころの話じゃないってだけかもしれんしってこれだけは考えたくないけど


とかまぁ色んな妄想は尽きないけど
Diggyさんだけが喋って2人の言葉は聞けなかったっていうのだけが私達にとっての現実だしそれは仕方ない。

ま、聞きたかったけどね。
正直そこだけは残念。


でも11年間のSOUL'd OUT劇場は見事に幕を下ろしたと感じた。

最後にアルバム出してくれて
ツアーもやってくれて
きちっとラストライブもやってくれて
これ以上望むことなんてないってくらい
Cruのためにもちゃんとお別れしてくれた。




やっぱりSOUL'd OUTは裏切らない。

裏切らないなんて自分のことみたいだ。
自分だけは自分を裏切らない。




まさにI am-are you!!




誰が上手いこと言えと


あと絶対に裏切らないものなんて神様くらいだw





??まとめ??

SOUL'd OUTは私にとって、まさに私自身でした。



というのはいささか飛躍しすぎて
コイツなんかの病気かと思われるので
ちょっと置いといて。







いやーーSOUL'd OUT、
大ッッッ好きだったよ!!!!





以上!


| SOUL'd OUTライブ | comments(6) | - |
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コメント
大阪で「新しいミシン買ったぜ~」の頃からファンです。東京に引っ越してからは、余り更新されず寂しい思いもしましたが、新曲が出る度「ブログ書いたかも!?」と、楽しみにしてました( ´艸`)
レポ読んで、思い出し泣きしました。お忙しい中更新していただいて、ありがとうございました。面白かったです。ラストライブmarcayさんと同じ空間に居れたのですね←逆サイでしたけど(T^T)
DVDが発売されたら、間違いを指摘していきたいと思います( ̄∇ ̄)
| あき | 2014/07/29 1:08 PM |
>あきさん

えええ!ミシンのあたりから?!めっちゃ前!
そんな、ありがとうございますー!
恐れ多いです、なんか恥ずかしい・・・(笑)
新曲の時、ブログ書いてなくてすみません(。-_-。)
ちと離れてたりもしましたけど、やっぱりSOUL'd OUTは最高でした。
あきさんも新木場に行かれたんですね。もーSOUL'd OUTを好きになってほんとよかったですよね!
DVD出たら・・・あまりの勘違いっぷりに卒倒しそうですがwよろしくお願いしますσ(^_^;)
| marcay | 2014/07/29 8:12 PM |
レポ完走おめでとう!!!
SOUL'dOUTの様子ってゆうか俊平の様子レポ、楽しく読ませてもらったわ♪
参戦してないけど俊平のLIVE中に思った事がすごい理解出来るからちょっと参戦した気分( ^ω^ )長い文章大変やったやろ、お疲れさん。ありがとう(*^o^*) DVD楽しみー♪
さっきな、ブログの最初の方のコメント欄ちらっと読んでてんけど『私達の葬式はSOの曲で!』みたいなん書いてあってワロタw
出棺の時はファイヤーライマー流して貰おうと思います。
| エコさん | 2014/07/29 10:43 PM |
>エコさん

あざーっす!!もうレポ書くことが目的なのか書き切ることだけが目的なのかわからなくなってましたが
なんとか完成しましたー!ヽ(;▽;)ノ
てゆーか葬式にSOUL'd OUTww当時楽しそうすぎw
エコ婆さん最期までファンキーやったな・・・って伝説なれそうですよ。
んじゃ私の時は是非パイセンがBGMで!!
| 俊平 | 2014/07/30 8:03 AM |
自分のコメがストーカー過ぎて怖いので(^-^;)補足です。
学校の課題で作った白いコートが素敵すぎて「この人絶対才能あるっ!」そう思ってずーっと応援してました。東京に面接に行く日は一緒に緊張し、東京に行くと決めた時は心配し、ほぼ母親状態ですよ( ̄∇ ̄)
時々更新されるブログを読んでは、色んなものを犠牲にしながら夢に向かって頑張っている姿を想像してました←ドラマのヒロインを応援する感じ(笑)
今回のレポで結婚されたことも分かったので、私の中のmarcay劇場(!)も一区切り着いた感じです(^ー^)
DVDが出たら面白ブログ書いて下さいね←緊張せずいつも通りでお願いしますね( ^o^)ノ
| あき | 2014/07/30 12:49 PM |
>あきさん

きょきょ恐縮ですー!!ありがとうございますヽ(;▽;)ノ
なんかそんなに言っていただけるなんて、おかげさまでここまで大きく(?)なりました的なアレで私の仕事を見ていただきたいくらいです!
まだまだ全く大したこと出来てるわけじゃないですけどσ(^_^;)
marcay劇場も一段ら・・・いやいやまだ絶賛公開中ですw
あきさんもお忙しくされていると思いますが、
お時間ございましたら、これからもこのSOブログにお付き合いください。よろしくお願いします(^o^)
| marcay | 2014/07/30 6:45 PM |
comment?